■ こんなモノおいてます ■ 

3〜4ヶ月に1度製作しているオリジナルの衣類が中心です。

越天楽では定番の手織綿です。

1枚で直接着てももちろん着心地がいいですが、中にブラウスやセーターと組み合わせて着用しても違った雰囲気がでるので、ものによれば、オールシーズン楽しむことができます。
 
とても楽チンに着られる素材ですが、ただサイズがあうからではなくちょっぴりおしゃれというデザインを心掛けています。「この服、どうなってんの??」と楽しみながら着ていただくことも、しばしばです。
 
お家で手洗いすることも可能で、着れば着るほど風合いが上ってきます。製品になる前に洗いにかけてありますので、ほとんど縮みもありません。

 




越天楽はアジアの素材を基にした着物にまつわる小物を置いています。

2005年秋には着物パスポート(京都を着物で散策中に掲載のお店で提示すると特典が受けられる冊子です)にも掲載してもらい、ご好評をいただきました。

アジアの素敵な素材たちを使って、日本伝統の着物をより楽しく、より自分らしく着てほしいという思いでご提案しています。
現在は、和装小物として、更紗(バティック)や手織り綿(イカット)、少数民族の手織りシルク生地を使用した名古屋帯や半幅帯、道行コート、半襟、更紗(バティック)等の草履、とんぼ玉帯締め、天然石帯留め、帯飾り、羽織紐などを置いています。

手織りシルク、草木染ショールや竹、手織りバッグも、和洋どちらでも活躍するものがあります。


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